冷え性で 暑がり、さらに汗かきを予防する方法



冷え性で 暑がりです。


暑がりなので、夏場だと冷房をつけています。


暑がりであり、 汗かきです。


こんな場合の対処の仕方は


冷え性と暑がりは


冷え性と暑がりというのは、原因が同じなんです。



自律神経の乱れが原因で、例えば、「熱いお湯に入れない」という方は 
自律神経の乱れによる典型的な症状だからです。


だから、体温調節ができないんです。


治し方はあるのかというとあります。


熱いお風呂に我慢して入り、その後に冷水シャワーをします。(一番冷たい水で10秒以上)


これを毎日続けることで、暑がり・寒がり・冷え性はかならず治るでしょう。


汗かきもです。


クーラー・暖房のつけすぎたりもよくありません。


また、冷たいものを食べるのも体によくないし、お腹や下半身を冷やすのも 
いけません。


熱いお風呂と冷たいシャワーを毎日行えば、治ります。


足の冷えはその大量の汗からなのでしょうか?


下半身の汗によるものは


部分的多汗症の場合、自律神経&ホルモンバランスの乱れから

女性の場合、発生する事があります。


女性が身体を冷やす事はオススメしません。


下半身は冷えてるけど上半身はやたら熱いといった【冷えのぼせ】の状態か、

身体表面は熱いけど内臓は冷えているのは裏寒(りかん)だと思います。


東洋人の女性にはよくあるパターンで、内臓の冷えに気がつきにくいことがあります。


冷たい食べ物・飲み物は控えたり足は冷やさない方が無難です。




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